【地方公務員の休職】病気休暇・休職の実際や私が感じていたこと

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記事の背景

私は公務員として働いていましたがある日を境にベッドから動けない日が続き、受診した心療内科でうつ病と診断されました。

すぐに仕事は休職することになりましたが、休む状況が長引くにつれて心配になったのが休職制度のこと。

「休職っていつまでできるの?」

「公務員の休職制度ってどんなものでどんな待遇なの?」

公務員の休職制度について何も知らなかった私は、休職の実態が分からず心からゆっくり休むことができませんでした。

そこで同じように公務員の休職への不安を感じている方に向けて、私の体験から分かった休職制度について詳しく記すことにしました。

記事の概要

この記事では、私の実体験から『公務員の休職制度』『病気休暇と休職の期間・待遇』について詳しくお伝えします。

公務員の休職には「病気休暇(病休)」と「休職」の2種類があります。

記事の中では同じようで違う2つの制度について詳しくお伝えしています。

また、私自身が休職して感じたことをQ&Aでお答えしています。

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記事URL

https://www.sumire13.com/blog/civil-servant-leave-of-absence/

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