
みんなの銀行は怪しい?紹介コードのやり方を徹底解説【最新】
「みんなの銀行って、スマホだけで完結するから怪しい気がする…」
「みんなの銀行紹介コードって、いつ入力するの?あとから入れられる?」
この記事は、検索でよく見かけるこの2つの悩み(みんなの銀行怪しい/みんなの銀行紹介コード)を、根拠ベースで不安を解消しつつ、紹介コードを確実に受け取る手順まで一気に解説します。
▼下記の紹介コードをコピペして使用してください!▼
みんなの銀行紹介コード: mTZOuWUM
※紹介プログラムや特典条件は変更される場合があります。申込み前に公式ページ・公式FAQの最新情報も必ず確認してください。
まず結論:みんなの銀行は怪しいの?

結論から言うと、みんなの銀行は「怪しい」サービスではありません。
そう言える最大の根拠は、みんなの銀行が金融庁から銀行業免許を付与された“正式な銀行”であることです。金融庁は2020年12月22日付で、株式会社みんなの銀行に銀行法に基づく銀行業免許を付与しています。
「スマホ完結」「店舗がない」「紹介コードでお金がもらえる」など、従来の銀行っぽくない要素が多いので不安に感じやすいのは自然ですが、少なくとも“実体のないサービス”ではありません。
「怪しい」と感じる人が多い理由

ここでは、なぜ検索で「みんなの銀行 怪しい」と出てくるのかを整理します。原因が分かると、不安が薄れます。
店舗がなく、通帳もなく、すべてアプリで完結するから
みんなの銀行は“デジタルバンク”型で、手続き・管理・決済をアプリ中心に設計しています。目に見える店舗がないため「実在するの?」と感じやすいです(でも、免許を持つ銀行です)。
キャッシュカードがない(またはカード中心じゃない)から
アプリ中心の運用は、カード文化に慣れている人ほど違和感が出ます。「普通の銀行と違う=怪しい」と結びつきやすいポイントです。
紹介コードで現金がもらえる仕組みが不安
紹介プログラムは多くの金融・通信サービスで一般的ですが、銀行では見慣れない人も多いので疑いが出やすいです。ただ、みんなの銀行の紹介プログラムは、公式に条件や注意事項が公開されています。
みんなの銀行が「怪しくない」と言える根拠
不安を消すには、「雰囲気」ではなく「根拠」を押さえるのが一番です。
金融庁が銀行業免許を付与している
金融庁の発表で、みんなの銀行が銀行法に基づく免許を付与されたことが明確になっています。
紹介プログラムの条件が公式で明記されている
「いつ入力するのか」「いつ入金されるのか」「併用できるのか」などが、公式ページと公式FAQで明文化されています。
みんなの銀行紹介コードとは?特典はいくら?

みんなの銀行には常設の「お友だち紹介プログラム」があります。
紹介コードを入力して新規口座開設すると、翌日にSaving(貯蓄預金)へ500円が入金される、と公式ページで案内されています。
今回使うコードはこちらです。
▼コピペ用
みんなの銀行紹介コード: mTZOuWUM
【最重要】紹介コードの入力タイミングはいつ?後からは無理?
ここが一番大切です。失敗する人のほとんどがここでつまずきます。
公式の案内では、口座開設完了後は紹介コードを入力できません。
つまり、「口座を作り終わってから入力しよう」は基本的にできません。
さらに、もし紹介コードを入れずに口座開設が完了してしまった場合について、FAQでは「初回の口座開設時に限り適用」「解約して再度口座開設しても特典対象外」と案内されています。
結論:紹介コードは“初回ログインの流れ”で必ず入力する
これが最も確実です。
みんなの銀行紹介コードのやり方(この通り進めればOK)
ここからは、迷わず進められるように「やる順番」を固定して説明します。途中で寄り道しないのがコツです。
1)みんなの銀行アプリをダウンロードして口座開設を開始
案内に沿って、電話番号認証(SMS認証)などを進めます。
2)初回ログイン手続きの途中で「コード入力画面」を出す
公式FAQでは、初回特典コードやCheerコードなどと同様、コード入力は初回ログイン時の扱いで、開設完了後は入力できないと案内されています。
3)紹介コードを入力(コピペ推奨)
ここで入力します。
みんなの銀行紹介コード: mTZOuWUM
4)口座開設を最後まで完了させる
途中で止めると対象になりにくいので、最後まで完了させます。
5)翌日にSaving(貯蓄預金)を確認する
条件を満たすと、翌日にSavingへ500円が入金と公式で案内されています(状況により遅れる場合もあり)。
紹介コード特典を取りこぼす「よくある失敗」5選
検索上位の記事でも薄くなりがちな、実務的に大事なところです。
(1)口座開設が完了してから入力しようとした
→ 公式が明確に「完了後は入力できない」と案内しています。
(2)紹介コードを入れずに完了してしまった
→ FAQ上、「初回口座開設時に限り」「解約して再度開設しても対象外」と案内されています。
(3)初回特典コードやCheerコードと併用しようとした
→ 公式ページに「初回特典コードおよびCheerコードとの併用はできない」と明記されています。
(4)メルカリ支店で口座開設した
→ メルカリ支店の口座開設では「紹介コードを入力できない」と公式に明記されています。
(メルカリ支店は、みんなの銀行アプリからではなく、メルカリアプリから開設する支店である点も注意事項にあります。)
(5)入金先がSavingだと知らずに“もらえてない”と勘違い
→ 特典はSaving(貯蓄預金)に入金と案内されています。Wallet(普通預金)を見て「入ってない!」となる人がいます。
メルカリ支店は別物なので要注意(検索ユーザーが混乱しやすい)
「みんなの銀行」と検索している人の中には、メルカリ支店の情報が混ざって混乱しているケースがあります。
メルカリ支店は、公式の注意事項で次の点が明記されています。
メルカリ支店は、みんなの銀行アプリから口座開設できない(メルカリアプリからのみ)
メルカリ支店の口座開設では、紹介コードを入力できない
なので、「みんなの銀行紹介コードで500円を狙う」なら、メルカリ支店ではない通常の口座開設フローで進めるのが前提になります。
「怪しいかも…」と思う人ほどやるべき安全対策
みんなの銀行自体が怪しいというより、スマホ完結型のサービスは「使い方」で安全度が決まります。最低限これだけはやっておくと安心です。
アプリは必ず公式ストアから入れる(偽アプリ対策)
端末ロック(PIN/指紋/顔認証)を設定する
SMSやメールのリンクからログインしない(フィッシング対策)
パスワードの使い回しをやめる
よくある質問(FAQ)
Q. 紹介コードはどこで入力画面が出るの?
A. 公式FAQでは「初回ログイン時のみ入力」「開設完了後は入力できない」と案内されています。初回の流れの中で表示されるコード入力画面で入力します。
Q. 紹介コードを入れ忘れた。後からどうにかなる?
A. 公式FAQでは、紹介プログラムは初回口座開設時に限り適用で、解約して再度口座開設しても対象外と案内されています。
つまり、基本的には「初回で確実に入力」が正解です。
Q. 500円はいつ、どこに入る?
A. 公式ページ・FAQで「翌日にSavingへ入金」と案内されています(状況により遅れる場合あり)。
記事のまとめ
みんなの銀行は「スマホだけ」「店舗なし」「紹介コードで現金」などの理由で“怪しい?”と検索されがちですが、金融庁が銀行業免許を付与した正式な銀行です。
そして、紹介コードで損しないコツはたった1つ。
口座開設完了前(初回ログインの流れ)で、必ず紹介コードを入力すること。完了後は入力できません。
▼コピペ用(そのまま入力OK)
みんなの銀行紹介コード: mTZOuWUM
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